AXIOLE
マルチプラットフォーム対応

  • 複雑な設定不要
  • 導入・運用の容易性を追求
  • LDAP/RADIUS認証対応
    認証アプライアンスサーバ
    GakuNin Ready!
    AXIOLE

    AXIOLE Shibboleth IdP V4 準拠
    2FA(OTP他)を再実装!

    (Azure版/AWS版対応済み)

    場所・アクセス元・SP・属性で有効・無効の設定可能
    AXIOLE
    for AWS

    AXIOLEの全機能をAmazon EC2上に実現

  • ・LDAP / RADIUS / IdPの機能をフル実装
  • ・仮想版AXIOLE-i同等製品
  • AXIOLE

    Microsoft Azureとの連携を強化

  • ・クラウド版 AXIOLE for Azure
  • ・Microsoft Azure ADと直接連携実現
  • ・オンプレのADと連携の併用可能
  • 【重要】パスワード付き添付ファイルのメール利用禁止について
    【ご利用中のお客様へ】技術サポート受付方法の変更のお知らせ

    設置するだけですぐに運用を開始できる
    認証アプライアンス

    AXIOLE(アクシオレ)は、LDAP / RADIUS認証プロトコルに対応し、最大2万5000アカウントまでサポートする ネットワーク認証に特化したアプライアンスサーバです。汎用的なLDAP製品とは異なり、専門的なスキルや面倒なディレクトリの設計は不要。 ネットワーク認証に必要なスキーマもあらかじめ構築されているので簡単に導入でき、直ちに運用を開始できます。

    設置するだけですぐに運用を開始できる認証アプライアンス

    AXIOLEが選ばれる3つの特長

    1

    導入も運用も容易

    導入も運用も容易
    汎用的なLDAP製品とは異なり、ネットワーク認証に必要なスキーマはあらかじめ構築済み。導入後直ちに運用できます。
    2

    LDAP / RADIUS認証対応

    LDAP / RADIUS認証対応
    LDAPだけでなくRADIUS認証プロトコルにも対応。様々なネットワーク機器からの認証でご利用いただけます。
    3

    より厳密な複合認証が可能

    より厳密な複合認証が可能
    「人」の認証に加えて、「時間」と「場所」の概念による複合認証機能を実装。従来より厳密なネットワーク認証が可能になります。

    教育機関をはじめ
    幅広い業種で採用されています

    学内認証基盤の学認への接続にAXIOLEを導入し、eduroamアカウント発行の運用を改善。 札幌学院大学様

    AXIOLEとShibboleth ldPオプションを導入し、短期間で学認への接続を実現。運用負荷を抑えつつ学内統一認証基盤を整備。 京都府立大学様

    課題はセキュリティと利便性の向上、そして各種システムの運用負荷の軽減。AXIOLEを認証インフラに全学システムを一新。 フェリス女学院大学様

    新着情報

    2022/07/06
    AXIOLE v1.21をリリースしました。リリースレターはUPDATE!
    AXIOLE/AXIOLE-iのダウンロードはこちら
    AXIOLE for AWSとAXIOLE for Azureはこちらから。
    2022/07/06
    AXIOLEのホームページをリニューアルしました。 NEW!
    2022/06/30
    最新の基盤ソフトウエア準拠の「AXIOLE v1.21」リリース予定の発表 UPDATE!
    2022/05/10
    [イベント]第13回 教育 総合展(EDIX)東京(5/11~13 東京ビッグサイト)丸紅情報システムズ様のブース(番号:11-30)にてAXIOLEのご紹介をさせていただきます。 NEW!
    2022/04/27
    [重要]パスワード付き添付ファイルのメール利用禁止について

    イベント・セミナー情報

    現在は開催予定のイベント・セミナー等はございません。

    関連製品

    次世代認証ゲートウェイ「eFEREC」
    ネットワーク内部からのアクセスに対する制御を行い、 ユーザ単位での「利用者認証」、「アクセス制御」、「ログ収集」のアプローチで基幹ネットワークを守ります。
    eFEREC用Web認証アプリ
    初めて利用するときに1度だけiPhoneやiPad、 Androidデバイス内に既存のeFERECアカウント情報を設定しておけば、次回以降はワンタップで簡単にeFERECのユーザ認証が受けられます。